If I never did it, I was only waiting for a better moment that didn't come.There never could be a better moment than This One , This One.
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PROFILE
name : buchi
特徴
高身長・近眼乱視眼鏡(コンタクト不能体質)・色白・痩せ型

ONEPIECEのサンジくんに似てると言われてましたが、髪の毛短めになってるのでいまは似てない、かつタバコ吸わないし、ヒゲも伸ばしてないし、くるくる眉毛でもない。(どこがにとったんじゃろ?)
TRIGUNのヴァッシュ・ザ・スタンピードのイメージが似ているとも。平和主義者っぷりは極めて同等ではありますけど。

熱い物語が好き。自分自身も熱く生きて行きたい。

「なったかもしれないもう一人の自分。なりたかった自分はちゃんとおれの中にいたんだ」(By ALEXANDLITE)
「なせばなる なさねばならぬ何事も ならぬは人の なさぬなりけり」
「やってみせて、言って聞かせてやらせてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」

・尊敬する人
 イチロー(とりあえずかっこよすぎ。サムライと感じられる。)
 ポール・マッカートニー(現代音楽はビートルズの影響を受けていないものはないと思える。)
 坂本竜馬(竜馬のように生きることは理想と思える。)
 上杉鷹山(やり遂げることをよしとする為政者、事業責任者としてすばらしいと思える。)
 土屋圭一&中谷明彦(自動車ジャーナリストとして素晴らしいと思う。何より速いは偉い)
 平井敏彦(ユーノスロードスター開発主査)

・クルマ
車歴
 原付 ヤマハ BW's(ビーウィズ)(1991-1995)
 バイク ホンダ CBR250F(1992-1993)
 バイク スズキ バンディット250(1995-1999)

 スバル レックス550(1993)
 三菱 ギャランΣ(1994-1995)

 日産 スカイラインGT-S Type-S(R32)RB20DE
 マツダ RX-7 GT-X(FC-3S)13BT
 ホンダ インテグラ タイプR(DB8)B18C Spec.R
 日産 スカイラインGT-R(R32)RB26DETT
 マツダ ロードスター(NA6CE)B6

現在の愛車
 初号機 スバル インプレッサWRX STIバージョンIII(GC8)EJ20K
 零号機 ホンダ S2000 F22C


好みの車
 RX-7(マツダ)/ 911(ポルシェ) / ボクスタースパイダー(ポルシェ)/ ディノ(フェラーリ)/ エンツォ(フェラーリ)/カリフォルニア(フェラーリ) / スーパーセブン(ロータス・ケイターハム)/ R32スカイラインGT-R(ニッサン)/ S2000(ホンダ)/ ロードスター(マツダ)/ ビート(ホンダ)/ カプチーノ(スズキ)/ MINIクーパーSコンバーチブル(BMW)/ インプレッサWRX STI Ver3-4(スバル) / ガヤルドスパイダー(ランボルギーニ) / メガーヌRS(ルノー) / 4C(アルファ・ロメオ) / エリーゼ(ロータス) / ホンダタイプR(ホンダ)

・RX-7への想い


◇GC8(インプレッサSTIバージョンIII ブラックマイカ)2001年10月購入
インプレッサ
まったくの偶然で日産の中古車屋にころがってました。しかも黒。走行距離がたったの26000キロ。STIの260キロメーターがついていて、APラリーのフォグランプなどなかなかグッドな装備がついていたため、即購入決定。
インプレッサには発売当時からあこがれており、社会人になったらNAの1500CCのワゴンを買おうなどと思っていました。デザインがかっこいい。なかでも280馬力に初めて達したこのバージョンIIIはもっとも望んでいたものです。かなりピーキーに感じさせる車で、ターボは近年の車としてはかなりのどっかんターボだ。もうちょっとフラットトルク化したいという思いもありながら、これを乗りこなすのが男の本性だという思いも感じながら乗り続けてきた。コーナーでは基本アンダーだがそれを殺して乗りこなすことが求められるスポーツカーと言える。
燃費の悪さはロータリーといい勝負だが、これだけ全てがそろった車は中々ないといえる。
DCCD投入後トラクションが少々落ちたがコーナリングに突っ込めるようになった。満足。ただ、燃費もちょっと落ちた・・・・。

チューニング状況
・サスペンション Ver5純正サス+STIダウンサス
・ラテラルリンク STIフルピローラテラルリンク
・フロントロアアームブッシュ フロント側ピロ(オリジナルボックス)リア側STI強化トレーリングブッシュ
・ステアリングラック強化ブッシュ オリジナルボックス
・フロントタワーバー STI純正カーボンタワーバー←STIスチールタワーバー
・リアタワーバー STIリアタワーバー(スチール)
・サイドストラットタワーバー スーパー筋金君(マルシェ)
・ロアアームバー クスコ(フロント・リア)
・リア補強バー クスコ
・STIフライホイール
・ドライバーズコントロールデフ 中津スバルにて後付け作業実施(2013/5)
・ミッション交換(2014/9)
・ブレーキパッド プロジェクトμ B-SPEC
・ブレーキライン STIステンメッシュ
・エアクリーナー STI純正交換タイプ
・EXマニ SYMS等長エキゾーストマニホールド
・マフラー シムスマフラー
・ラジエター GReddy(グレッディ)アルミラジエターTWRシリーズ(2013/9/20)
・フロントドライブシャフト UWBリビルドドライブシャフト交換(2013/9/20)
・クランクプーリー 軽量化 WRCクランクプーリー(ゼロスポーツ)
・CPU 純正CPU→Apex PowerFC→純正CPU→シムスチューニングROM→純正CPU
・ハンドル MOMO35φ&3cmハンドルスペーサー
・シート
 レカロRS-G ASMリミテッド(ドライバーシート)
 レカロSR-6 ASMリミテッド(パッセンジャーシート)
・スピードメーター STI260kmメーター
・メーター デフィブーストメーター・油温・水温計・ブースト計
・メーター ラムコブーストメーター(純正)
・ミラー 純正砲弾型ミラー(TypeRA用純正)
・ホイール BBS(LMゴールド)
・アーシング SYMS
・風洞 ゼロスポーツ クールラジエター
・パイプ ゼロスポーツエアインテークパイプ&インタークーラーパイプ
・空力パーツ グランドエフェクター、GD用リアデフューザー
・SEV ステージ1&ブレーキ

間違いだらけのクルマ選び 徳大寺有恒
初代インプレッサWRX[富士重工]92年新登場
イギリスのプロドライブというラリーチームが、ぜひこのクルマをウチで使わせてくれと、富士重工を説き伏せたのが発端で生まれたクルマだ。水平対向エンジンを縦置きにした4WDというシステムは、重心が低く、重量物がほぼ対称に配置されており、ラリーカーのベースとしてもってこいだったのである。実際、プロドライブの目は確かだったようで、インプレッサベースのWRCカーはスバルに何度も、チャンピオンシップをもたらしている。
全長4350mm、全幅1690mm、全高1405mm、ホイールベース2520mm。本来、世界ラリー選手権は4ドアセダンという規定だが、インプレッサWRXにはセダンのほかにスポーツワゴン、クーペと3つのボディが用意されている。ま、それはそれでいい。
エンジンは2l、水平対向4気筒、DOHC、ターボで280ps/6500rpm、36.0kgm/4000rpmを発生する。これに5速マニュアルボックスか、4速オートマチックトランスミッションが付く。
とにかくめちゃくちゃに速いクルマだ。ターボで得た強大なトルクで、圧倒的な加速をする。ランエボと異なり、ベースとなったインプレッサのポテンシャルが高いから、こちらのほうがずっといい。ただ気持ちよく曲がらないのはランエボと同じで、曲がりを楽しむというのなら、むしろレビン/トレノとかインテグラのほうが、ずっと軽快だろう。燃費の悪さは恐るべきものがあり、私が一時所有していたWRXは、都内では4km/l程度であった。このあたりはランエボも同様であろう。
一般的に乗るなら、ランエボよりWRXのほうがずっと使いやすいだろうし、楽しいはず。いまスポーツカーが好きで、運転がうまい人なら、インプレッサはけっこうおもしろいだろう。私はこのクルマのスポーツワゴンなど、なかなかいいと思う。


◇AP2(S2000 グランプリホワイト)
2008年。仕事が忙しくプライベートも忙しかった。たまったストレスを解消するために秩父へロードスターでドライブへ向かった。そこで磨り減ったタイヤをウェット路面に乗せてスリップにより自損し廃車となった。だが、その廃車がもたらした衝撃はボクを苦しめた。色々なディーラーなどをぷらぷらする日々。それから1ヶ月。ホンダのディーラー営業さんから「値段が高いけどいいのがあります」という連絡を受けて、そこにあった予算をはるかにオーバーするAP2。値段オーバーにも関わらず衝動購入をしてしまうという暴挙に出てしまった。そしてやってきたのが新車同然の白いS2000なのだ。

 S2000といえば1999年ホンダから発売され、その前のモーターショーでSSMとして発表され、とても夢を抱いていた車だ。ただ、値段などいろいろ考えるとどうしてもロードスターやRX-7などと比べて行く勇気を持てなかった。だが今のボクはロードスターのRX-7も一度は所有した。そこで新しい世界を切り拓いてみたかったのだ。
 納車されてさっそく箱根でドライビング。感動を禁じえないエンジン、そしてその低速から十分にトルクがあるフレキシビリティに感動。そしてボディ剛性も非常に高くかなりの高速ステージ車であることがわかる。足もよくニュートラルステアだが、ある一定のレンジではくるっとまわるオーバーステアな一面も垣間見せる。
 とにかくすごい。これはボクにとってはスーパーカーといっても良いだろう。そういう意味では予算オーバーも致し方なしと思わせるだけのものがあった。この値段でこのレベルはバーゲンプライスだ。
 もちろん絶対的な速度ではインプレッサにはかなうまい。だが、この2.2lのNAエンジンはそれを超えたものを持っているということは間違いないという確信を持っている。そして、とにかく曲がる。オーバースピードで入っていってもコーナーで破たんしない。この足回りとミッションの素晴らしさ、トータルでいえばデザインはいまいちだと思うが、走りがすべてをカバーしている。オープンであることもいい。ポルシェやフェラーリに対してのあこがれはS2000によって払しょくされたと言っていいくらいに良い車だと思っている。

チューニング状況
・シート レカロRS-G ASMリミテッド
・助手席シート レカロTS-G ASMリミテッド
・3連メーター水温、油温、油圧(無限)
・空力パーツ グランドエフェクター
・空力パーツ フロントストレーキ&リアストレーキ(純正品)
・赤ステッチシフトブーツ&サイドブレーキブーツ&センターコンソールカバー&ドアノブ
・MOMOステアリング
・NSXタイプR用ステアリングホーン
・海外S2000用シフトノブ(赤文字)
・タイプS純正ホイール
・CPU GEN ROM GT-WORKS CPU
・プラグ TRUST 8番手スポーツプラグ

間違いだらけのクルマ選び 徳大寺有恒
S2000[ホンダ]99年新登場
いまではFF専門メーカーと思われているホンダが4輪車メーカーとしてスタートを切ったのは、実は後輪駆動のスポーツカーからであった。それはS500という、当時としては画期的なDOHCエンジンを搭載したオープン2シーターである。このS500は、やがてS600、S800とエンジンが拡大され、国産車にスポーツカーが皆無に近かった60年代中期にマニアの間で熱狂的に迎えられ、伝説のクルマとなったのである。
しかし、これらの”S”も営業的には不振で、のちにホンダは軽自動車のN360で大ヒットを飛ばしてからFFクルマに転進、以後、NSXという例外を除いて、ずっとFFに専念してきた。
そんなホンダが実に30年ぶりに後輪駆動のオープン2シーター、S2000を作り、世界と日本のマーケットにリリースした。ホンダはS2000のために新しいエンジン、フロアパネル、シャシーコンポーネンツを起こし、一から十まで新しいクルマとして成立させている。
S2000はなるべき重量物をボディの中央に持ってくるべく、エンジンをフロントアクスルの後方におくフロントミッドシップレイアウトを取っている。これはFRスポーツカーとしては正解なのだが、そのため、このクルマをベースにセダンは作れない。したがってこのクルマのフロアパネルはS2000専用ということになる。ひとつのフロアパネルで何種類ものクルマを作るのが主流の現在、こいつはとても贅沢なことである。
S2000の価格は338万円、これを高いと思ったら間違いだ。これだけの内容を持ったクルマを作るにはそれぐらいかかって当然だ。こいつは本当に適正価格だと思う。ただ安ければよしとするクルマが居並ぶ国産車のなかで、私は十分に納得できる価格である。この価格を見て、私はホンダというメーカーをはじめて信用できると思った。
S2000のボディスタイルは、マニアの間では異論のある人が多い。張り出したフロントフェンダーに、目のつり上がった異型ランプを貼りつけたというものだが、これだけのパフォーマンスを持つスポーツカーにしては、少々おとなしいと思う。ただ、全体のフォルムはドライバーの乗る位置をはじめ、いかにもこの種のスポーツカーらしくまとまっている。
エンジンは2l、4気筒、DOHC、250PS、22.2kgm。ホンダお得意のVTECという可変ヴァルヴタイミングシステムで、なんと自然吸気でlあたり125馬力を絞りだす高回転エンジンである。こいつに6速マニュアルボックスが組み合わされる。
私はS2000を箱根で試したのだが、このエンジンはいかにもホンダらしく、9000回転までよどみなくキューンと回ってくれた。回転を上げるにしたがって、その音も素晴らしく、こいつはまさしくスポーツカーにぴったりのエンジンである。
S2000はよく走り、よく曲がり、よく止まるというスポーツカーの基本がしっかり作られた、いかにもホンダらしいクルマだ。これだけしっかり作られたこのクラスのスポーツカーは、世界でも類がない。メルツェデスのSLKなど、S2000に比べたら問題にならない。はっきりいってSLKはこのクルマの前では、ただの安物である。ポルシェのボクスターはいまのポルシェでは最も魅力的なオープン2シーターだが、S2000のボディ剛性の高さを知ると、そのボクスターが色褪せてしまう。いわんやヘナヘナのアルファ・ロメオなどこのクルマの敵ではない。
これだけのスポーツカーが諸費用こみで400万円以内で手に入るというのはすごいことだ。S2000はトヨタのヴィッツと今年(99年)のカー・オブ・ザ・イヤーを争っていると聞いたが、たしかにヴィッツと肩を並べて評価されるだけのことはあるクルマだ。いま、私はS2000にかなり食指を動かされている。


ホンダユーザーズボイスに掲載してもらえました

・好きな音楽
アランフェス協奏曲、無伴奏チェロ組曲第3番(バッハ)、ボレロ、くるみ割り人形
This One,Figure Of Eight,Off the ground,No more lonely night,May be I`m amazed,Driving Rain,Band on the Run,C`mon people(ポール=マッカートニー)
Let It Be,Yesterday,Hey Jude,Blackbird,We can work it out,In My Life,Nowhereman,Here comes the sun,All you need is love(ビートルズ)
Can`t stop loving you,315(ヴァンヘイレン)
Shine,Lost in America,Take Cover,To be with you(Mr.BIG)
I will be there for you,Lost highway,Any Other Day,Welcome to wherever you are,Born to be my baby,The Distance,In these arms,She don`t know me(ボンジョビ)
39,Save Me,Somebody to love,Born to love you,We are the champion(クイーン)
18`till I die,Cloud Numeber 9(ブライアン=アダムス)
明日、晴れるかな(桑田佳佑)
さくら(ケツメイシ)
金魚花火(大塚愛)
HANABI(Mr.Children)

・楽器
 クラシックギター、エレキベース、マンドリン

・山登り 踏破済
 富士山(×6)・立山(大汝岳)・明神岳・明星岳・赤岳(八ヶ岳)(×3)・乾徳山・北岳・間ノ岳・槍ヶ岳・南岳・常念岳・雲取山・鳳凰三山・剱岳・五竜岳・前穂高・奥穂高

・マラソン
 沖縄マラソン、NAHAマラソン、東京マラソン。(5時間越えです)

・ガンダム
>ファーストは偉大。ゼータ、逆襲のシャアとシャアが出てきてこそのガンダムである。でもSEEDとかWとかオーケーながら、ユニバーサルセンチュリー中心主義者。
>好きなモビルスーツ:
百式・キュベレイ・ゼータガンダム(特に3号機)・リガズィ・サザビー・ゼータプラス・ガンダムEZ8・ガルバルディβ・高機動型ザクII(R型ザクII)・デルタプラス
シャア専用全般(ザク、ズゴック、ゲルググ、C.A.ガンダム、リックディアス)

・サンライズロボットアニメすき。
>特にザブングル、ダンバイン、エルガイム。ファイブスターストーリーズ。
>好きなオーラバトラー/ヘビーメタル/モータヘッド/ウォーカーマシン
 ビルバイン(AB)・ズワース(AB)・ガラバ(AB)・ボチューン(AB)・ビアレス(AB)・ダンバイン(AB)
 アシュラテンプル(HM)・ヌーベルディザード(HM)・バッシュ(MH)
 ザブングル(WM)・ウォーカーギャリア(WM)

・仮面ライダー
 平成カードバトルライダーがよくできているかと思う。見たのは仮面ライダー、V3、X、アマゾン、スカイライダー、スーパー1、Black、RX、クウガ、アギト、龍騎、555、剣(ブレイド)、響鬼、カブト、キバ、ディケイド、電王、W、オーズ、フォーゼ、ウィザード、鎧武、ドライブ
 特にブレイドは偉大。ブレイドのエンディングには感心させられました。すげぇ作品だ!
 Blackを見てスバラシさに身を震わせた。
 電王で言えば侑斗(ゼロノス)がすばらしすぎた。
 オーズのエイジとアンクのコンビには最終回泣かされた。オーズは名作!
 ウィザードいいですね。シャバダバタッチヘンシーン。
 個人的にスキなライダーは、ライダーマン、G3-X、ブレイド、オーズ(タジャドル)

・趣味
ドライブ、登山、軽いランニング&ジム、クラシックギター、マンドリン、ガンプラ鑑賞(のための制作)、IT関連新製品を買って使ってみること、歴史と歴史的建造物&博物館鑑賞

・芸能人
小西真奈美/吉瀬美智子/新垣結衣/石原さとみ/掘北真希/篠田麻里子/益若つばさ/神谷えりな/市道真央/水崎綾女/青木愛/鈴木咲
朝比奈あかり/Nina/咲夜由愛/椎名ゆな/桃谷エリカ/上原結衣

・特技
 DDRディズニーミックス/ボーリング(でも今だめかも)/ビリヤード(今間違いなくだめ)/基本的には器用貧乏。

・弱点
 酒。水泳。ゲーム全般。