If I never did it, I was only waiting for a better moment that didn't come.There never could be a better moment than This One , This One.
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
超スーパーヒーロー大戦
映画見て来ました。
エグゼイドなんだけど、、、、
出て来る過去ヒーローがとりあえずキャスティングできただけって感じがする。
アムは可愛かった!可愛かったが、他にジュウオウタイガーである必然性なし、、、最初から出てるのに最初の方セリフないし、、、
ジュウオウタイガーのバトルは普段のテレビの数倍カッコよくて強い感じだったんだけどねぇー
ダイヤモンドユカイの演技もあれだし、北岡さんも陣さんもアオニンジャーも空蝉丸も出番が必然性がなくてつらいなぁ、、、という感じ。エグゼイドはゲームという舞台装置だからこういう好き勝手がやりやすいけどやっぱり好き勝手やるテーマに合わせて最低限のドラマがいるよなぁとつくづく思った。
仮面ライダー平成ジェネレーションズ

劇場版仮面ライダー見てきました!
ドラマとしてはイマイチだと思うがエンターテインメントとしては素晴らしかった。アクション多くて楽しめました。
何より進之介と晴人にまた逢えたこと、それだけでも素晴らしかった。欲を言うならもうちょっと見せ場があったらよかったなと思います。例えば、進之介の「つながった」とか、晴人の魔法を効果的に使うとか、まぁ時間がみじかかったからしょうがないか。

仮面ライダーマッハ&ハート

先週届いたのをみた。
内容はまぁちょっとあれかな、、という気分。
小説のマッハサーガもからんでるので完全に大人向けでしたね。

仮面ライダードライブ マッハサーガ
仮面ライダードライブマッハサーガ小説版を読み終えました。
仮面ライダーと小説というのは相性があまりいい感じがしないですね。やはりテレビというエンターテイメントとの相性をよくした結果、テキストというものと相性がとても悪くなっているのであろうと感じております。
例えば”変身”、ただそれだけでテレビというエンターテインメントは素晴らしいものになる。
ただし、これを小説で再現することはほぼ不可能というほかないと思うのだ。
それが映像先行のエンターテインメントと強みであり、逆への戻りが難しいということなんだろうなぁと思うわけです。
マッハサーガも極めて見ていてもどかしい。仮面ライダーとしての大事な部分を小説にすることで喪ったと感じているわけです。
でもしょうがない。これは作者の問題ではなく。映像作品としてみるべきストーリーだったと思うのです。そこが残念でならない。
逆にVシネ化した仮面ライダーチェイサーのほうこそ小説でもよかったかもしれない作品と思う部分があるのです。果たして正しいかどうかはわからないのですが。
仮面ライダーチェイサー
チェイサーDVDみました。
なかなかおもしろかった。
本番ではできないけど。
照井アクセルはでてくる必然性がよくわからなかった。たんなるファンサービスか、、、、。

今回のボスキャラが山崎真実さんがやってたのですがアクションあまりなくて残念。ぐうしこな体だし、美人なのでもうちょっと出番あげてもいいのになぁなどと思いましたが。

シリアスとギャグパートのバランスがよくてよかったですや!さすがに三条さん!
仮面ライダー1号
見てきました。
正直言って、これは、、、、。
藤岡弘、さんのプロモーションビデオだ。いただけない。
1号がかっこわるいし、言わんとすることがくどい。説得力もない。色々と不整合多すぎる。と思う。
すまん、3号は大好きだったが、これはいただけないなぁというのが正直な感想です。
小説版仮面ライダーディケイド

面白いというネットでの評判に一読してみました。
たしかにテレビ、映画の仮面ライダーディケイドの三倍くらい良い。好きである。
ただ、門矢士に関して言えば、テレビ版のキャラが好きなのであれなのだが、そういう解釈とすれば許せる。
全体的に破茶滅茶だったテレビ番組をちゃんと整理して一つのストーリーとして構築したことは立派だ!
あと読者サービス的にはクウガ、カブト、電王と映像化したらヤッベェぞ!っていうメンツのところにディケイドが旅するというところもにくい。そして、そこに理由がある。ま、仮面ライダー、なのでみなその理由はつくんだけど、今回の扱われた仮面ライダーは最初っから最後までクライマックス、というべきか、悩みの少ないライダーたちなんですよね、そこの選択肢が良かったのだと思っていたりします。
でもかといって、そもディケイドという物語は未完だからこそ、(は、だから夏ミカンなのか)ディケイドなんだとも思いつつも、未完のストーリーにはもどかしさがあるのです。
男坂みたいなものですね。
小説版仮面ライダー555
ああ、仮面ライダー555ってこんなドラマだったっけ?って言う小説。
といいますか、これでいいのか?と思う点も多々あります。
が脚本家の体質っぽいところもあり、まぁこんなものかなと。
世の中的に受けているらしいと聞いたのでちょっと読んでみたのですが個人的にはうーぬ。というところです。
草加の魅力が半減しているし、巧の懊悩や木場・結花の悩みもいまいち・・・それは多分よくわからないから。正直なところ舞台を変えるなら映画版の仮面ライダー555のようなのが良かったかなと思う。
ま、仮面ライダーの原点を考えればこれぐらいのほうが良いのかもと思うところもあり、人それぞれですかねぇ。
僕的にはちょっと納得感なく。でも好きな人は読んだほうがいいかなとも思います。
SHフィギュアーツ仮面ライダー
SHフィギュアーツ、いくつか無駄遣いしてたので、、、
仮面ライダードライブAND3号!




仮面ライダーオーズ プトティラコンボ




仮面ライダーブレイド キングフォーム


昔からもってたやつも含め、撮影したのでアップ!
 
仮面ライダーデューク&ナックル
仮面ライダーデューク&ナックルのDVDを閲覧しました。
デュークについてはあまりコメントなく湊耀子さん=佃井皆美さんの追っかけっこシーンが一番の見せ場でした。
てっきりざくろアームズの人のユニットから鎧武のジンバーレモンができるのかと思ってたよ・・・・

ナックルは熱かったわ!好きだわ!こういうの。
ただジンバーマロンは・・・・ナックルにああいう武者ぶりはちょっとにあわんかなぁ(w
でもザックはもうかっこよすぎた。ある意味ザック=松田岳のプロモーションDVDでした。それもまたよし。
彼こそが鎧武の主人公だと信じてる僕がいます。(w